全ての人を人財に!28年にわたり人材教育・人財育成研修、コンサルタントに携わる茨城県つくば市の株式会社エミーです。

(番外編)「EMMYのおもてなし中国語」Part1

(番外編)Emmyのおもてなし中国語 Part 1  ~by Miki~

 

第一次(Dì yī cì)

皆さんは中国語でのご挨拶というとまず思いつくのは「ニーハオ」(您好 nínhǎo)でしょうか?

海外へ旅行中などに現地の方に母国語で声をかけて頂くとホッとした気持ちになりますよね?

計算上では4人に1人が話すと言われている中国語。その中国語を母国語とされる方々の来日は増え続けています。

片言でも少しずつ実践してより心のこもったおもてなしを目指しましょう

 

第ニ次(Dì èr cì)

「你」と「您」 良く気をつけていると ”あなた” を意味する この言葉には二つの書き方がある事にお気付きになると思います。

你(nǐ) と 您 (nín) 発音も少し違います。

簡単に言うと、敬語的な表現には ”您” を使い、家族や友人など親しい間柄の相手には ”你” を使うと心に留めておくといいと思います。

 

第三次(Dì sān cì)

〜Emmyのおもてなし中国語〜のロゴはデザインしてもらったものですが、”あら、逆さま?”と思われた方もいらっしゃるのでは?

実はこれには中国語ならではの意味があるんです。

”逆さま”を意味する ”倒” と ”やって来る”を意味する”到”の発音がどちらも ”Dào” と同じなので ”春”という文字を書いた紙を逆さに飾り ”春の到来” を願うのだそうです。

同じ理由で ”福” のバージョンもありますよ〜どちらも中国系の方々のお正月、春節の大切な飾りのひとつです。

 

第四次 (Dì sì cì)

ここ数年、桜を目当てに来日される海外からのお客様が増えています。中でも中国系の方々にお花見は得に人気があるそうですね。

「お花見に行く」は

”去看櫻花” (Qù kàn yīnghuā)

と言いますが漢字でみるとなんとなくわかりますよね?

この”去看〜”は応用が利く表現で、”〜を見に行く”と言う意味ですので ”櫻花”の代わりの単語、例えば  ”晴空塔” (Qíngkōng tǎ) を入れれば「東京スカイツリーを見に行く」となります。

来週は少し発音のお話しをします〜

 

第五次(Dì wǔ cì)

中国語も漢字で書いてあるとなんとなく意味がわかる気かするものもありますが、いざ読み方、発音となると戸惑いを感じると思います。

Emmyでは拼音(ピンイン、Pīnyīn)と言う発音のローマ字表記を使っていますがアルファベットの上にちょこんとついてる ”色んな向きの点” のような物は何かしらと不思議に思われている方もいらっしゃるのでは…?

こちらは声調符号や声調記号と呼ばれているものです。第一声から四声まで四種類あり、ざっくり言うと言葉の ”音程の上げ下げ” を表しています。

この音程が違うとなかなか意味が通じなくなってしまうのでとても大切なんだそうです。

例えば次の4つの漢字、医、移、 以、意、全てローマ字だけで書くと “Yi” と同じになります。でもそれぞれ順に 声調符号を付けますと、”医”は 第一声で (Yī)、”移” は第2声の(Yí)、”以”は (Yǐ)、”意” は(Yì)と続きます。

この4つの漢字、日本語では単純に ”い” と読むものを選びましたので”それがどう変わるの?”とお感じになると思います。私もその1人でしたし、いまだにあれ?と思う時があります。

次回はこの声調符号についてもう少し説明をしたいと思います!

 

第六次(Dì liù cì)

今日はチョッピリ難しく感じてしまう中国語の声調について考えていきましょう。

前回、中国語には4つの声調があることをお話ししました。

声調符号は拼音のローマ字の上にちょこんと付いていますが、クローズアップしてみると、漢字の ”一” のような真っ直ぐな横線 の第一声 ”ー”、第二声には右上がりの線 ”/”、第三声には ”v” のようなマーク、そして第四声には右肩下がりの ”\”なのがわかります。

この線の向きがそのまま音の高低を表していると思って下さい。

第一声は高めで平ら、最後まで一定の高さで発音します。

第二声は線は右上がりですので、低い音から高い音へとなりますが短く一気に上げます。

第三声は ”v” の形ですが、低めの音のから更に下がり低く抑えたまま にします。残念な時につい口にする ”あ〜ぁ” に似ています。

そして最後の第四声は右上がりの線が表す通り高い音からさっと低く下がるイメージです。

なんだかややこしそうですが少しずつ慣れていきましょう!

ではまた来週月曜日に → 下星期一见 (Xià xīngqí yī jiàn)

 

第七次 (Dì qī cì)

さて先週は ”下星期一见” (Xià xīngqí yī jiàn) 「来週月曜日に会いましょう」で終わりました。拼音がまだ読みにくい方もいらっしゃると思いますので、参考の為にあえて片仮名で読み方を書きますと、 ”シャァ シンチィイ− ジェン” 。

この ”星期一” は ”月曜日” を意味しますが、前に ”下” をつけることで 「来週月曜日」 となります。そして最後に「会う」を意味する ”见” を付けると、わずか五文字で 「来週月曜日に会いましょう」と言えてしまうんですね。中国語って便利!

中国語で曜日は ”星期一” → 月曜日から始まり ”星期ニ” → 火曜日、”星期三”、 ”星期四”、 ”星期五” と順に ”星期六” の土曜日まで続きますが 日曜日は ”星期日” または ”星期天” と言います。どちらかと言うと、文面では ”星期日” (Xīngqírì、シンチィゥル)を、口語に ”星期天” (Xīngqítiān、シンチィティェン) を使う事が多いようです。

 

第八次(Dì bā cì)

この週末から始まるゴールデンウィークを楽しみにしていらっしゃる方も多いと思いますが実は中国にも「ゴールデンウィーク」→ “黄金周” (Huángjīn zhōu, ファンチンゾォ)と呼ばれているものがあり時期も重なるんですよ!

最近ではお休みの見直しがあり国家規模で1週間というのはなくなったそうですが、5月1日のメーデー、”劳动节” (労働節)(Láodòng jié, ラオドンヂェ)は大事な国の祝日です。この祝日に合わせての三連休を利用して来日される方も多いと予想されます。是非 ”您好?” (Nín hǎo?ニンハオ?)とお声がけしてみてくださいね!

 

第九次(Dì jiǔ cì)

心のこもった「いらっしゃいませ」のご挨拶は良い第一印象を与えるためにも大切ですよね。中国語では

”欢迎光临” (歡迎光臨) (Huānyíng guānglín、ファンイングゥァンリン)

と言います。直訳すると ”ご来訪を歓迎します” と、とても丁寧です。常に相手を敬う気持ちを大切にしている文化の特色が良く出ていますよね。

皆さまお気付きとは思いますが、Emmyのおもてなし中国語では、中国で公的に使用されている ”简体字”(簡体字) (Jiǎntǐzì、ジェンティヅ)と呼ばれている簡略化された漢字でレッスンを進めていますが、よりわかりやすくする為に ”繁体字” (Fántǐ zì、ファンティヅ) を随時カッコ内に示しています。中国やシンガポールでは公的に”简体字”が使用され、台湾、香港、マカオなどでは ”繁体字” が使われています。どちらも同じ中国語ですが、お国が違うと ”简体字” が読めなかったり、逆に ”繁体字” がわからなかったりとこんな点からも中国語人口の多さがわかりますね。

 

第十次(Dì shí cì)

さて日本の ”黄金周” もいよいよ後半ですね。”欢迎光临” とお迎えしたお客様をお見送りする際にはどんな風にお声をかけたらいいでしょうか?

例えば

”谢谢光临” (謝謝光臨) (Xièxiè guānglín, シェシェグゥアンリン)「お越しいただきありがとうございます」

”谢谢” は皆さんご存知の通り ”ありがとう” です。宿泊施設にお泊まりいただいた方、お店をのぞいてくださった方、お食事に見えた方など幅広く ”谢谢光临” は使えますね。

そしてもちろん、

”再见” (再見) (Zàijiàn、ザィジィェン)「さようなら」ですよね。

「お気をつけてどうぞ」も是非トライしてはいかがでしょうか?

”请慢走” (請慢走) (Qǐng màn zǒu、チンマンゾゥ) 漢字では3文字です!

 

第十一次(Dì shíyī cì)

さて先週は

”请慢走“ (請慢走) (Qǐng màn zǒu、チンマンゾゥ) 「お気をつけてどうぞ」

をちらりとご紹介いたしました。今日はこの言い回しを少し掘り下げていきたいと思います。

”请” には「どうぞ〜〜」という意味があり英語の “please” と似ているというとわかりやすいでしょうか。”慢” は「遅い、のろい」”走” は日本語とは少し違い 「歩行」を意味します。

ですのでこの三文字で 「どうぞゆっくり行って下さい」→「お気をつけてどうぞ」となるわけですね。

そしてバリエーションとしては ”请慢” に続けて ”用” をつなげると

”请慢用” (Qǐng màn yòng、チンマンヨン) →「ごゆっくりどうぞ」

になります。”用” には様々な意味がありますが、「召上がる、いただく」の意味もその一つです。お客様にお茶やお食事をお出しした際などに使えばおもてなしの気持ちも伝わりますね!

 

第十二次(Dì shí’èr cì)

今日は先週練習してみた ”请“ を使った他の表現を勉強しましょう。

例えば  “请稍等” (Qǐng shāo děng、チンシャオドン) で「少々お待ちください」という意味になります。

”请签名” (請 簽 名)(Qǐng qiānmíng、チンチィェンミン)は「ご署名をお願いします」でクレジットカードのご利用時などに使えますね。

”请进” (請進) (Qǐng jìn、チンチン)で「お入りください」に、そして “坐る” という漢字をつなげると “请坐” (請坐) (Qǐng zuò、チンツォウ) 「どうぞお座りください」となります。”

请+動詞” で「〜してください」になることにお気づきになられたと思います。

 

第十三次(Dì shísān cì)

今回の ”黄金周”の間に中国語をお話しになる方々と接する機会のあった方はたくさんの ”谢谢” を耳にされたのではないでしょうか?

英語の時は “You are welcome” とお返しするシチュエーションですが中国語では ”不客气” (不客気) (Bù kè qì、ブークァーチィ) と言います。

”不客气“ は ”不要客气” とも言い、”客气” → ”遠慮深い” は ”不要” を意味しますので「ご遠慮なさらずに」→「どういたしまして」の意味合いになるわけです。

”谢谢” と ”不客气” この二つがタイミング良く使えるだけで印象がグッと上がりますよね!

 

第十四次(Dì shísì cì)

お客様へのご挨拶、”您好” (Nín hǎo、ニンハオ) はおもてなし中国語には欠かせない表現ですが、今日はその他のご挨拶をご紹介します。

”早上好” (Zǎoshang hǎo、ザオシャンハオ) は「おはようございます」

”晚上好” (Wǎnshàng hǎo、ワンシャンハオ) で「こんばんは」

そして ”晚安” (Wǎn’ān、ワンアン) は「おやすみなさい」です。

漢字で見ると ”晩を安らぐ” となんとも風流。たとえ流暢でなくても朝晩のご挨拶などを中国語でお声掛けされたらお客様もきっとほっこりとしたお気持ちになって下さいますね!

 

第十五次(Dì shíwǔ cì)

先週木曜日のおもてなし中国語の回数の表記が漢数字ではなく”14”、そして拼音の発音も数字のままになっていました。すでに訂正させていただきましたが、訂正前のものをご覧になられた方の為に今一度、正しい表記をいたします。正しくは ”第十四次” (Dì shísì cì)です。この場をお借りして訂正とお詫びを申し上げます。

さて今日は 第十五次 (Dì shíwǔ cì) です。

では今日は中国語での「すみません」や「ごめんなさい」の表現をいくつかご紹介します。

まずは  ”对不起” (對不起) (Duìbùqǐ, ドゥイプーチー)  こちらには”申し訳が立たない” と言うような意味合いがありすので「申し訳ございません」と言いたい時に使えますね。

でもちょっとお声を掛けたい時など「あ、すみませんが…」のような時にも使うことができます。

次はちょっとぶつかってしまった時など軽い感じの「すみません」

こちらは ”不好意思” (Bù hǎoyìsi、ブーハォイースー) これには ”バツが悪い” という意味があります。

そして今回の様に間違えをお詫びする時などにはやはり ”请原谅” (請原諒) (Qǐng yuánliàng, チンユェンリィァン)「お許し下さい」と改まった表現が必要ですね!

 

第十六次 (Dì shíliù cì)

月曜日に謝罪の表現をご紹介しましたがその中のひとつ、”对不起” (Duìbùqǐ, ドゥイプーチー) こちらには謝罪の他に「あ、すみませんが…」のようにちょっとお声をかけるような時にも使えるとご説明しました。

例えば男性のお客様なら ”对不起, 先生” (Xiānshēng、シェンスン), 女性でしたら ”对不起, 女士”(Nǚshì、ニューシー) のように使います。

女性の呼びかけには皆さんも良くお耳になさる ”小姐” (Xiǎojiě、シャオジィェ) は若い女性をさしますが、中国語圏でも場所により単独で ”.小姐” だけで使うと失礼になるところもあるそうです。

”王小姐” (Wáng〜)や ”陈小姐” (陳、Chén〜) のように苗字につなげて使うのは問題ありません。

 

第十七次 (Dì shíqī cì)

明日、5月30日は中国語圏の方々には大切な祝日の”端午节” (端午節) (Duānwǔ jié、ドゥァンウーヂェ) を迎えます。

旧暦の5月5日の祝日ですので毎年日にちがずれますが、今年は明日です。

この祝日は世界的には ”ドラゴンボートフェスティバル”としても良く知られていて、世界各地で細長いドラゴンボートでのレースが華やかに催されます。

日本の”端午の節句”はすっかり男の子の健やかな成長を願う日になっていますね。中国ではその昔、戦国時代にある川で自殺をした詩人の身体を魚から守るために舟から大きな音を立て魚をおい、また粽を餌のかわりに撒いたとされているそうです。

この日に ”粽子” (Zòngzi、ゾンツー)、粽を食べるのもここからきているのですね!

ちなみに私は ”我很喜欢吃粽子” (我很喜歡吃粽子) (Wǒ hěn xǐhuān chī zòngzi、ウォーヘンシーファンツーゾンツー) 「私は粽を食べるのが大好きです」

<番外編>

端午节快楽!(端午節快楽) (Duānwǔ jié kuàilè、ドゥァンウーヂェクゥァイラ) 今日は端午节です!

 

第十八次 (Dì shíbā cì)

さて今日から6月、本格的な梅雨入り前に良いお天気が続いてます!

「今日はとても良いお天気ですね」とお客様とも分かち合いたいですよね。そんな時は ”今天的天气真好” (今天的天氣真好) (Jīntiān de tiānqì zhēn hǎo、ジンティェン ダ ティェンチィ ジェン ハオ) と言います。

もうちょっと気軽にならないかな…とそんな時は笑顔で ”天气好!” (Tiānqì hǎo、ティェンチィ ハオ!) これでも充分伝わります

 

第十九次 (Dì shíjiǔ cì) 

さて今日のおもてなし中国語はちょっぴり息抜き!

日本語でも新しい造語やインターネット用語など覚え切れないほどたくさん出てきますが中国語でもこの現象は同じなようです。

その中のひとつが ”吃土” (Chī tǔ、チィトゥー) ”吃” は「食べる」を意味しますから「土を食べる」いったいどういう意味でしょう?

こちらは「土しか食べれないほどの金欠」お金を使い過ぎて食べ物も買えない状態を言うそうです。”食” をとても大切にしているお国ならでの表現ですよね。

 

第二十次 (Dì èrshí cì)

お天気に関する話題は気軽にどなたとでもお話できて便利なコミュニケーションの一つです。

先週は「今日はとても良いお天気ですね!」をご紹介しましたが、今日は「明日は雨かもしれません」にトライです。

”明天会下雨” (Míngtiān huì xià yǔ, ミンティェン フェィ シャァユゥ)

と言います。”下雨” で ”雨が降る” なんですね。イメージ湧きます ☔

”雪が降る” は

”下雪” (Xià xuě、シャァシュェ)

同じ使い方ですね〜 。

 

第二十一次 (Dì èrshíyī cì)

お天気関連の中国語をもう少し続けましょう。

「今日は暑いですね」は

”今天很热” (今天很熱) (Jīntiān hěn rè、チンティェン ヘン ゥラー)

中国語では ”暑い” に ”熱” の漢字を使うんですね。

そしてこの ”热” の発音、日本語にはないので少し注意が必要です。

”う〜” と ”ら〜” を一緒に発声するイメージです。人によっては ”ザァ〜”と聞こえる発音のこともあります。ちょっと練習してみて下さいね!

 

第二十二次(Dì èrshí’èr cì)

関東地方もいよいよ梅雨入り宣言が出て傘の出番も増えましたね。

”梅雨” は中国語でも日本語と同じく ”梅雨” (Méiyǔ、メイユー) と書きます。

そして「今は梅雨です」は

”现在是梅雨季节” (現在是梅雨季節) (Xiànzài shì méiyǔ jìjié、シェンザィ シィ メイユーチィジェ)

となります。

漢字でみると一目瞭然ですよね! 中国はお国が広いので上海より南には梅雨があるとされているそうです。

 

第二十三次(Dì èrshísān cì)

中国語圏の方は様々なお花を楽しみに来日される方もとても多いと聞きます。これからは各地で紫陽花も見頃になりますね。

日本の漢字のまま通じそうな気もしますが、中国語では ”绣球花” (繡球花) (Xiùqiú huā、ショウチョゥファ) や ”八仙花” (Bāxiān huā、 パーシェンファ) と呼ばれることが多いそうです。

色が変化するので日本語でも”八仙花” と呼ばれることがありますね。皆さんは何色がお好きですか?

 

第二十四次(Dì èrshísì cì)

先日は皆さまにお好きな紫陽花の色をおたずねしましたが、私はどの色を見てもそれぞれの美しさに心惹かれてしまいひとつに決められないんですよ。

さて ”何色がお好きですか?” と中国語で聞いてみましょう。

”你喜欢什么颜色?” (你喜歡什麼顏色?) (Nǐ xǐhuān shénme yánsè?、ニーシィーファン シャマイェンサァ?)

”喜欢” = 好き、 “什么” = 何、そして “颜色” = 色。

ちょっとハードルが上がりましたが少しずつ慣れていきましょう。 ”色” を ”顔色”と表現している中国語、興味深いですね!

 

第二十五次(Dì èrshíwǔ cì)

第25回目を迎えた今日のおもてなし中国語はこれまでに出てきた中国語の単語やフレーズを順にまとめてみたいと思います。

1 您好(Nín hǎo)

2 你 (Nǐ)

3 去看櫻花 (Qù kàn yīnghuā)

4 晴空塔 (Qíngkōng tǎ)

5 拼音 (Pīnyīn)

6 下星期一见 (Xià xīngqí yī jiàn)

7 星期一(Xīngqí)

8 星期二(Xīngqí’èr)

9 星期三(Xīngqísān)

10 星期四(Xīngqísì)

11 星期五(Xīngqíwǔ)

12 星期六(Xīngqíliù)

13 星期日 (Xīngqírì)

14 星期天(Xīngqítiān)

15 黄金周(Huángjīn zhōu)

16 劳动节(労働節、Láodòng jié)

17 欢迎光临(歡迎光臨、Huānyíng guānglín)

18 简体字(簡体字、Jiǎntǐzì)

19 繁体字(Fántǐ zì)

20 谢谢光临(謝謝光臨、Xièxiè guānglín)

21 再见(再見、Zàijiàn)

22 请慢走(請慢走、Qǐng màn zǒu)

23 请慢用(Qǐng màn yòng)

24 请稍等(Qǐng shāo děng)

25 请签名(請簽名、Qǐng qiānmíng)

26 请进(請進、Qǐng jìn)

27 请坐(請坐、Qǐng zuò)

上記第12回までに出てきた27の単語とフレーズ、皆さんはいくつ覚えてましたか?

続きは次回のおもてなし中国語で!

 

第二十六次 (Dì èrshíliù cì)

今日も引き続き単語とフレーズのまとめをみていきましょう。

28 谢谢(Xièxiè)

29 不客气(不客気、Bù kè qì)

30 早上好(ǎoshang hǎo)

31 晚上好(Wǎnshàng hǎo)

32 晚安(Wǎn’ān)

33 对不起(對不起、Duìbùqǐ)

34 不好意思(Bù hǎoyìsi)

35 请原谅(請原諒、Qǐng yuánliàng)

36 先生(Xiānshēng)

37 女士(Nǚshì)

38 小姐(Xiǎojiě)

39 端午节(端午節、Duānwǔ jié)

40 粽子(Zòngzi)

41 我很喜欢吃粽子(我很喜歡吃粽子、Wǒ hěn xǐhuān chī zòngzi)

42 端午节快楽!(端午節快楽、Duānwǔ jié kuàilè)

43 今天的天气真好(今天的天氣真好、Jīntiān de tiānqì zhēn hǎo)

44 天气好!(Tiānqì hǎo)

45 吃土(Chī tǔ)

46 明天会下雨(Míngtiān huì xià yǔ)

47 下雪(Xià xuě)

48 今天很热(今天很熱、Jīntiān hěn rè)

49 梅雨(Méiyǔ)

50 现在是梅雨季节(現在是梅雨季節、Xiànzài shì méiyǔ jìjié)

51 绣球花(繡球花、Xiùqiú huā)

52 八仙花(Bāxiān huā)

53 你喜欢什么颜色?(你喜歡什麼顏色?、Nǐ xǐhuān shénme yánsè?)

 

第24回目までに随分とたくさんの単語とフレーズが出ていましたね。皆さんは実際にはいくつ使ってみる機会があったでしょうか?

夏休みに入る7、8月は益々訪日されるお客様もグッと増えます。ぜひちょっとした中国語を上手に使っておもてなし度をアップさせてくださいね!

“下星期见!” (Xiàxīngqī jiàn, シャァ シンチィジェン)ではまた来週

 

 

 

 

 

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